新着情報

2006・10・10
コニャック・トレ・ヴィユー・レゼルヴ・ド・ラフィット・ロートシルト入荷
ラフィットが手掛けるコニャックです。1900年の古酒を惜しげもなく使った逸品。

とあるコニャック農家の方が「自分の最期」の為や「娘の嫁入り」の為に取っておいた貴重な樽を
ラフィットが頼み込んで譲ってもらったという逸話も。

2006・10・8
オリジナル樽生ビール
「イフリート」

長い沈黙を破って登場!ino氏の会心のビール「イフリート」登場!
クリスタルモルトとチョコレートモルトを使用しチェコ産ザーツホップを使用しました。
エールタイプですが、デュンケルやアルトを思わせる味わい!
これを持ってして「とりあえずビール」と呼べる幸せ!ルクラビストは飲むべし!


2006・1・12

「一日一組限定!!」

     流れ湧くチョコレートの泉
「フォンテーヌ・ド・ショコラ」
  
チョコレートフォンデュの進化系!フローズンフルーツを流れ出るチョコレートに付けて食べる悦び!
頂上部分からチョコレートが流れ落ちてきます。そこにお好みのフルーツやクラッカーをくぐらせます。
もう他に何も説明は要らないでしょう。とにかく美味い!至福の一時をお約束いたします。
しかし一日限定一組!お値段は2500円(消費税別)!量が多いので数人でのご注文がベター
特別な日に相応しいチョコレートの宴をどうぞ!


2005・11・16

当店スタッフがレシピを考え醸造所に出向き手掛けた生ビールが登場

「リヴァイアサン ル・クラブエール」

まずは座ってこれを飲め!「とりあえずビール」とは言わせません。
ペールモルトをベースにセンティネルホップをきかせたオリジナルビール!
酵母が樽の中で生きているので熟成の過程も楽しめます。


2005・11・1
ジロールで削るチョコレートを手作りに変えました


現在スイスとの交信が途絶えてしまい、入荷が不可能になったチョコレート。
「ならば自分で作ってしまおう!」ということで出来上がりました!
ビターな味わいがお酒にぴったり。さまざまなバリエーションを作る予定なので
お店に来るたびに味の変化が楽しめるかもしれません


2005・8・14
レヴィおじいさんのグラッパ入荷!しかも今回はニガヨモギ入り

七十半ばのおじいさんが一人で作っている奇跡のグラッパが再び入荷!
しかも今回はあの「アブサン」の原料の「ニガヨモギ」が入っている珍しいタイプ!
レヴィおじいさん、やってくれました!危険な香りのする限定グラッパです!
ラベルも一本一本手書きです。しかし高齢のため、もうラベルが書けなくなるそうです。
これからはプリントラベルになるとのこと。その意味も含めて大変貴重な一本ですね。

ノニーノ家の名前を知っていますか?

これは「ウエ」です。「ウエ」は銘柄じゃありません。原材料でもありません。お酒のジャンルです。
ブランデー、マール、カルバドス、グラッパと同じくお酒のジャンルです。「ウエ」というカテゴリーです。
ノニーノ夫妻が1984年に開発した新しい蒸留酒です。葡萄のフリーランジュースから作られる蒸留酒で、
デミジョンかステンレスコンテナで六ヶ月から一年間熟成させて出来上がります。
非常にユニークな酒質で、私も飲んだときには「おおー」と声をあげてしまいました。
グラッパ系のお酒が大好きな方には是非飲んでもらいたい。もちろんバーテンダーの方々にも!
同時に「ウヴァ」も一本入荷。「ウヴァ」もお酒のカテゴリーの名前です。イタリア版フィーヌっぽい感じです。



2004・10・13
今年も入荷。「ジロールで削って食べるスイス製ミルクチョコレート
数々のお客様に「今年はまだなの?」との問い合わせが殺到している「あの」チョコレートが
ついに今年も解禁になりました。
もはや全部は言いません。見て食べて味わってください。
そして今年は新製品の「ハーフ・アンド・ハーフ」が追加!

上記の「ハーフ・アンド・ハーフ」に加え、スタンダードの「ミルク」の
二種類の入荷です。楽しみにしてください。

2004・6・10
生チョコレートの生みの親「小林正和氏」の生チョコレートが新たに追加
「アールグレイ」「ホワイト」の二種が追加。現在「様々なチョコレートのアンサンブル」として
数種類のチョコレートを楽しんでいただけます。

2003・11・4
スペイン産生ハム「ハモン・テルエル」解禁!

最近ようやく流通するようになったハモン・セラーノですが、
それより、もう一味深い旨味が好評の生ハムがこのハモン・テルエル!


ハモン・セラーノは「セラーノ種」。ハモン・テルエルは「テルエル種」。
今のル・クラブにはこの「テルエル種」の生ハムが入荷しております。
「ハモン・セラーノ」よりワンランク上の味わいを是非この機会にお試し下さい。


2003・10・31 
スペイン産生ハム「ハモン・セラーノ」再び解禁!


皆さん長らくお待たせ致しました!とうとうやって来ました!
一旦解禁になりましたが2001年6月再び輸入中止となった  
究極の生ハム「ハモン・セラーノ」が再びやって来ました!
初めてこの生ハムを食べた時の衝撃は今でも忘れません。
しかし生肉は輸入が非常に厳しく、お役所仕事によっていつ
再び輸入が中止するか分かりません。と言う事は
           「今のうちに食べておこう!」
と言う事が言いたいのです。というか食べないと損です。


2003・10・31
スイスからの航空便で直行!ジロールで削って食べる「スイス製ミルクチョコレート」


これが美味しいんです。非常に解けやすく、輸入が10月〜3月しか許されません。
上記の削り器が「ジロール」という器具で、本来は「テット・デ・モワンヌ」というチーズ
を削る為の道具なのです。それをこのミルクチョコレートに応用しているわけです。
味はミルク、ホワイト、マーブルの三種類あり、今回はミルクだけの輸入になります。
口の中で雪のように溶け、非常にマイルドな風味が広がります。
これも食べないと損という事になります。